【新日本三大夜景や100億ドルの夜景】と称された「皿倉山展望台」

[後編] 北九州市八幡にある皿倉山展望台へ

るん

みなさんこんばんはるんです。
これから始まる内容は後編になります前編を見てない方は下のリンクから先に見てほしいかな

みっちゃん

これから後編は千草ホテルにチェックイン後からスタートするぜ、夜景写真を撮りに皿倉山展望台へ向かう計画だ

るん

一泊二日の旅の計画でしたが、2日目は体調不良により写真がありません、皿倉山からホテルへ帰ってくるまでの内容を紹介しますのでご了承ください

目次

皿倉山ケーブルカー 山麓駅

千草ホテルで休憩中、、、
るんとみっちゃんは到津の森公園から帰ってきました、夜に備えて荷物を軽くしておきましょう

ぼちぼち時刻17:00、皿倉山へ移動開始

地図は拡大できるんだよ

千草ホテルから皿倉山ケーブルカー 山麓駅へ、南へ徒歩25分ほどかけて移動していきます

八幡駅から無料シャトルバスが皿倉山ケーブルカー 山麓駅まで運行していますよ(*´ω`*)

皿倉山HPはここから、時刻表も載っています

車が少なそうな道を選び皿倉山方面へ移動中

なんて低いトンネル(;´・ω・)車で通れない車種ぜったいありますよね、、、

歩く事20分、山頂が頭上にはっきり見えてきました

もう少しで到着ですが、ふと進行方向左を見てみると北九州高速4号線が走っています、あちらは門司方面ですね

やっと着いたようです、階段を上ればゴールです

ホテルから30分ほどで皿倉山ケーブルカー 山麓駅に到着しました、まずは中に入りましょう

るん

中に入るとこんな感じで受付があります、ここからケーブルカースロープカーという2種類のケーブルカーで山頂に行けるみたいですね

みっちゃん

途中で降りる人もいるらしいが、ほとんどの観光客はまとめて往復チケット購入するらしいな

るん

往復券大人ケーブルカー(820円)スロープカー(420円)1240円を支払いチケット購入します、次のケーブルカーは18:00なのでそれまで近くを見てまわろうかな

このロープがケーブルカーをけん引しているんですね、目の前でみる機会はなかなかありません

日本新三大夜景都市 全国1位これからそこへ向かおうとしているんですね、ワクワクしています(*´ω`*)

観光客が増えてきたな~と思っていたら外の駐車場に先ほど紹介した無料のシャトルバスを記念に撮影。

そして二人は出発時間になりそうなのと定員数(80人座席30人まで)もあるので、事前に受付へ向かいます

②ケーブルカーで皿倉山展望台へ(動画有)

二人は無事に受付を終えて18:00発のケーブルカーに乗り込みます

ケーブルカーなんて過去ブログの徳山県の眉山山頂以来だなと思いながら、ドキドキとワクワクを抑えながら乗り込みます

出発です!!そんなに乗客も多くなく後ろの方に無事に座れました、6分ほど景色を楽しみながら登っていきます

るん

ケーブルカー内から見える景色は徐々に小さくなっていく街並みと空と山々だけに変化していきます、標高が上がっていくのを感じとれますね

みっちゃん

運転手からアナウンスも流れていて、案内してもらってる感じが伝わるんだぜ

るん

ここでめずらしく動画を紹介したいと思います
帰りのケーブルカー交差する地点があるらしく、このイベントは写真じゃなく動画で撮影しているので45秒ほど見て下さい。
音有りうるさいかも;つД`)

みっちゃん

ブログ用なので画質は勘弁してくれ、手振れは車内だし許してくれ

ケーブルカーの終点が近づいてきたので背後の景色を撮影、八幡の街並みが一望できます。

そして二人は観光客たちに続いて移動してスロープカーに乗り換え

スロープカーはわずか3分と短いですが、車内がせまくなり定員数が40人と少なく座席も8人と減ります。
ケーブルカーが満員の場合どうなるんでしょうね、、、(;´・ω・)

スロープカーを乗り換え時には撮影できなかったので、到着後に二人が乗ってきたスロープカーを撮影。

帰りもよろしく!!(*´ω`*)

③展望台を巡る~夜まで色々散策しよう

時刻18時過ぎ皿倉山展望台に到着しましたが、、、天気がどんよりしていますね大丈夫でしょうか(;´・ω・)
まだ夜景には早いのでまずは展望台周辺を色々散策してみましょう

皿倉山展望台とは、福岡県北九州市八幡東区の標高622mの山頂に位置し、「新日本三大夜景」や「夜景100選」に選定された100億ドルと称されるパノラマ夜景を楽しめます。ネットより引用

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