ちょこっとぶらり旅~気づけば東峰村や添田町に
るんみなさんこんにちはるんです。
今回は何か撮りたいな~と出かけた先でのお話になります



みんなあたしがみっちゃんだぞ(; ・`д・´)
前回に続き桜の写真と小石原という陶器を少しだけ紹介していくぜ



ちょこっとお出かけの内容になるので、久しぶりに短い内容になりますが良ければ見ていってね(*´▽`*)



さくっと読みたい人はいいかもな
今回のカメラ装備は?(*´ω`*)
該当する項目をタップしてね(=゚ω゚)ノ
【α7Ⅴ】つねに鞄に忍ばせておきます



2026年からこの構成が長く続くと思いますが、紹介欄は毎回載せるつもりです、少しづつ見やすいように変化していくとは思いますが、、、
1⃣道の駅 小石原(こいしわら)
るんとみっちゃんは4月上旬、博多から車で1時間以上かけて福岡県朝倉郡東峰村の道の駅小石原に到着



ちょっとしたお出かけのつもりが陶器で有名な小石原まで来てしまった



陶器が販売されているみたいだし中に入って見てみよう


店内はこんな感じになっています、柱や壁に陶器がこれでもかと展示されていて、値段シールもそれぞれに貼られていました


店内なので撮影ばかりするわけにもいかないので数点だけ紹介します。
ネームプレートに制作者の名前やコメントが記載されていますね、どんな人が作ったのか感じられるので選ぶきっかけになりますね


これも陶器なんですね、銅などで制作されたワインを入れるグラスに見えなくもないですが、詳しいことはわかりませんね





店内でα7Ⅴで撮影、今日のF2.8のボケを確認。
天井のライト玉ボケが本当に綺麗に写ってます



店内でそんなごついカメラだしてる不審者、
撮るんじゃなく買えよと思われてそうだな



写真撮り忘れたけどちゃんとコップを買ったからセーフ!!


こういうかわいいイラストがあると使うのをためらってしまうのはなぜでしょう、、、飾りたくなるほうにシフトしてしまいます


こ、このプリティな陶器はいったい、、、何に使うんだろうと思って撮影していました


道の駅小石原で撮影した最後の写真になります、うさぎが綺麗に彫られており製作者の腕の高さが感じられます。
自分もこういう制作するのをコツコツやりだすと止まらなくなる性格なので、いつかやってみたいですね(*´ω`*)
小石原には道の駅周辺にもいろんな陶器のお店や、春や秋には民陶むら祭で40の窯元が一斉に窯開き!焼き物ファン必見の陶器市なども開催。
期間中は陶器が通常価格の2割引きで購入できます。小石原焼伝統産業会館では、絵付けや飛びカンナの体験イベントも開催。
詳しくは下記のリンクへ


2⃣道の駅 歓遊舎ひこさん
二人は道の駅小石原の次に向かったのは車で添田町の方へ北上して20分ほどにある道の駅歓遊舎ひこさんに到着
そもそも桜を探してお出かけしていたのを忘れていました、、、陶器を色々眺めているだけでも楽しかったのでついつい


道路を挟んで向こう側は彦山川が流れ遠賀川へとつながります、博多の都会の街並みと違い自然の風景を見る方が私は好きなんです。
それでは駐車場エリアに桜が咲いているのを発見したので撮影しに行きますが、今回はこの内容で終わりとなります





桜ってどうやって撮るのがいいんだろうね~綺麗だからこそ撮影者のセンスが一番問われるんじゃないかと思うよ



たしかに撮影者によって撮り方ってもんだあるだろうし、見る人がみれば誰が撮ったかわかるんじゃないか(;´・ω・)


主役を決めてボケさせればいいのか、全体で美しく表現すればいいのか、難しいですよね桜って


どう撮影すればいいのかなと考えて、のどかな添田町の風景をボケさせつつ撮影してみました。こういうのもありなのかな


こちらに向かって伸びてきている先頭の桜にピントを合わせて撮影、桜の大行進みたいな表現になってしまった、、、





最後の写真は、桜ではなく枝の形を意識してみました。
中心に枝をまっすぐ撮るようにして左右に分かれた枝もできるだけいれるようにと考えました



広角16mmだからこそできた世界だったな



やっぱり何か題材を決めて撮影したほうがいいね、これからも忘れずに意識して撮ろうかな



今後に生かすといいさ(; ・`д・´)
今回の内容はこれくらいだな、写真がもうないしな!!



ひさしぶりに短い内容だっけど、たまにはいいよね(∩´∀`)∩
次回はしっかり紹介していくので、みなさんまた見て下さい



それではまたね(な)~~~~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
最後に💟を押してくれるとうれしい♪



